コースガイド

コースガイド

Course guide

コース案内

メイングリーンは赤旗(ベントグリーン)
樹齢を重ねた松、ケヤキやナラ、ぶななど雑木林にセパレートされた各ホールからは野趣豊かな”武蔵野”のおもかげが漂ってくる。
フラットな地形ながら、多用された池とフェアウェイに張り出された立木が微妙に絡みあって、攻略のルートが絞られている。次打を考えた攻めが不可欠。

コース紹介PVはこちら

コースガイド

OUTコース

 
YARD
 
HOLE 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
YARD Back 412 389 359 525 383 180 539 165 373 3325
Regular 396 357 327 487 365 168 517 146 363 3126
PAR 4 4 4 5 4 3 5 3 4 36
HC 3 9 15 1 7 13 5 17 11  

INコース

 
YARD
 
HOLE 10 11 12 13 14 15 16 17 18 TOTAL
YARD Back 397 189 497 520 420 147 282 381 408 3241
Regular 385 174 474 490 390 128 270 364 390 3065
PAR 4 3 5 5 4 3 4 4 4 36
HC 10 16 4 2 8 14 18 12 6  
ティーショットは高麗グリーンもベントグリーンもフェアウェイや右サイドが狙い目。
セカンドはカードバンカーに注意し手前から攻めるのがポイント
ティーショットは距離よりも方向重視で攻める。
セカンドは花道狙いで手前から。
奥にこぼれると難しいアプローチが残る。
距離の短いパー4。右サイドのOBに注意し、ティーショットを。
グリーンまわりは池とバンカーに注意。
右ドッグレッグのパー5。ティーショットは右サイドに見えるバンカーの左が狙い目。
セカンドはグリーン手前にある池に注意しクラブ選択。
右ドッグレッグのパー4。左サイドに池があり右から攻めると良い。
セカンドはグリーンまわりのガードバンカーに注意し花道から攻める。
やや距離のあるパー3。ベントグリーンは縦に長く2段グリーンになっており距離感が難しい。
高麗グリーンの左サイドを池が囲んでいるのでコントロールが要求される。
距離のあるパー5。グリーンまで右サイドにOBが続いているので注意。
ドラコンホールに最適。グリーンまわりのバンカーに入ると難しい。
ニアピンホール。
グリーン手前に木があり、ピンを狙うには高いボールが要求される。
手前の木を避け、花道からもパーは取りやすい。
ティーショットは林に囲まれて狭く感じるのでここも距離よりも方向重視で攻める。
セカンドはガードバンカーで距離感を惑わされるので注意。
ティーショットは両サイドの林に注意。
右サイドのバンカー左がベストポジション。
セカンドはガードバンカーがあるのでキャリーのあるボールで攻める。
距離のあるパー3。
花道からのルートでパーを狙う。
ストレートな距離の短いパー5。
ティーショットは、左サイドの池に注意し右から攻める。
グリーンは2段グリーンになっており、奥には池があるので距離感が重要。
ドラコンホール。
ここもストレートなパー5。
ティーショットは両サイドの林に注意し攻める。
グリーンは砲台グリーンでバンカーに囲まれているので正確なアプローチが必要。
距離のあるパー4。
右サイドがグリーンまでOBになっており、左サイドから攻める。セカンドは距離が残るのでアプローチでのスコアメイクを。
池越えのパー3。
池に惑わされずに手前から攻める。
奥からのアプローチ・パットは難易度が高い。
ニアピンホール。
距離の短いパー4。
ロングヒッターならワンオンも可能。
グリーンは池にとバンカーにガードされており、距離の割には難易度が高いホール。
ティーショットはフェアウェイが広いので伸び伸びと打てる。
セカンドはグリーン手前の木に注意し手前から攻める。
ストレートな距離のあるパー4。
ベントグリーンはセカンドの距離が残り、フェアウェイ真中の木に注意し、両サイドから攻める。